設備動向

  1. 中国 国主導の投資から見る産業への影響(鉄鋼、太陽光発電、液晶や半導体投資という流れ)

    9月10日の日本経済新聞に、中国、国主導で半導体投資5兆円 5年間に  基幹産業へ 需給悪化の懸念も 2016/9/11 2:0 日本経済新聞…

  2. 怪しい動き 工作機械受注高(2016年7月)

    どうも工作機械受注高の動きが怪しい。8月も見てみないと何とも言えないが、もの創り補助金が徐々に反映されるはずの7月。国内は少し伸びましたが、あくまで ”…

  3. 機械受注統計2015年11月。バラツキが気になるところ。

    2015年11月機械受注統計が発表された。最近感じるのは、11月?少し参考になりづらい感じです。要は、今後を見ていく上に、現状の動向を把握する上では少し…

  4. ものづくり補助金継続で1020億円計上(2014補正予算)

    設備投資への補助を通じて中小企業の事業革新を促す「ものづくり・商業・サービス革新補助金」(ものづくり補助金)の継続で1020億円を計上する方針にほぼ決まったみた…

  5. 製造業の国内回帰

    最近の新聞で、製造業の国内回帰の記事が多く出ている。やはり116円前後で、国内での生産の優位性がでてくる。コンサルティングの現場でも、国内回帰の話を大手めーかー…

  6. 7月鉱工業指数-生産は弱含みで推移-(鉱工業生産・出荷・在庫指数)

    - 生産は弱含みで推移 -現状の鉱工業指数は、生産は、前月比0.2%の上昇。業種別にみると、調査した15業種のうち生産が上がったのは、半…

  7. 気になる指標 半導体BBレシオが1.0を下回る、受注額が減少トレンドへ

    産業財コンサルタントの井上です。機械関連の受注が工作機械中心によかったのですが、ここに来て少し気になる指標がちらほら。半導体の受注額 対 販売額…

  8. 海外投資への流れは止まりつつあるが、2014年 設備投資計画調査(日本政策投資銀行)

    毎年、日本政策投資銀行が行ってる設備投資計画調査が5日に発表された。製造業(18.5%増)、非製造業(13.2%増)とも増加し、全産業で15.1%増と3…

  9. 先進国では今後20年で、雇用の半数以上がロボットに代替される

    先進国では今後20年で、現雇用の半数以上がロボットに代替される。ブリュッセルの調査センターBruegelが発表した。ロボットは、テレマーケティング、法律…

社長が不在でも現場が回り、現場強くなる仕組み化コンサルティング

社長が不在でも現場が回り、現場強くなる仕組み化コンサルティング

記事カテゴリー

  1. 【 産業・業界別動向 】

    風力の発電能力が、原子力発電の発電能力を抜く
  2. https://inouemasashi.com/mot/%E8%A3%BD%E9%80%A0%E6%A5%AD%E3%81%A7%E3%81%AEhololens%EF%BC%88ar%E3%80%81mr%EF%BC%89%E3%81%AE%E6%B4%BB%E7%94%A8%E5%8B%95%E5%90%91%E3%81%AE%E6%8A%8A%E6%8F%A1%E3%81%A8%E6%B4%BB%E7%94%A8%E7%A0%94/

    AR(拡張現実)

    製造業でのHololens(AR、MR)の活用動向の把握と活用研究①
  3. 02 自動車業界

    CES 2016(世界最大家電市)で、話の中心が自動車の最先端が多い
  4. ◆コンサルタントの視点

    今の事だけ考えていると頭が悪くなる?
  5. AR(拡張現実)

    製造業でのHololens(AR、MR)の活用動向と活用事例研究②
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