AIは奪うのでなく、人を救う
製造業経営コンサルタントの井上です。
突然ですが、AIはそれほど頭が良くありません。
というのは、巷では人間を超えた頭脳を持ち、最終的には人間を排除するのではないかと恐れられる一面もあります。
将来的、100年先や1000年先はわかりませんが、数十年先は、奪うのでなく、人を救うまたはサポートする相棒になるでしょう。
よいパートナーとして、皆が活用しているでしょう。意識できるか、無意識かもしれません。
そもそもAIの情報処理できるレベルがまだ限定的です。
特定用途の一部の機能として活用され出しましたが、何でもかんでもはまだ夢物語です。
ただ注意すべきは、AIは確実に進化していきます。
活用できるAIのサービスは、どんどん活用すべきです。
未だに馬車に乗っている人はいませんよね?自動車に乗ってますよね。
これと同じです。