20181002  製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)|イチゴ収穫ロボット、EUで研究進む

製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

難易度高い「イチゴ収穫ロボット」EUで研究進む
ROBOTEER

英エセックス大学のロボット専門家は、国内ゼリーメーカーと協力。農場でイチゴを収穫するロボットの学習方法を研究している。イチゴはフルーツの中でも特に柔らかくなりやすく収穫が難しいとされている。

【速報】中国が不可能レベルの「殺人ビーム衛星」を開発中! “海中が透明になる”…日本の潜水艦も瞬殺、南シナ海制圧へ!
BIGLOBEニュース編集部 最新記事

 戦争の舞台が地上から宇宙空間へシフトしつつある。米露中はすでに宇宙兵器の開発に乗り出しているとの噂もあるが、ここに来て、中国が殺人衛星を開発していることが明らかになった。

2030年にマツダは電動車100%、「ディーゼルも電動化組み合わせて残す」 (1/2)
MONOist「組み込み開発」 最新記事一覧

 マツダは2018年10月2日、東京都内で会見を開き、2030年に生産する全ての車両に電動化技術を搭載すると発表した。内訳の5%は電気自動車(EV)で、バッテリーのみで駆動するモデルと、ロータリーエンジンを発電に使う

最新の生産技術で「マスカスタマイズ生産」に挑むダイキン
IT(情報技術) – 日経 xTECH(クロステック)

有料会員限定記事 現在は登録会員(無料)の方も閲覧可能です

IT導入補助金が400億円余る、経産省の誤算
IT(情報技術) – 日経 xTECH(クロステック)

 経済産業省は2018年9月12日から、中小企業向けの「IT導入補助金」の3次公募の申請を受け付けている。最終締め切りは11月19日。2週間おきに5回締め切りを設定しており、直近では10月9日が第2回締め切り日に当たる。

AIホーニングマシン、自動調整で86%時短 日進製作所と電通大が開発
日刊工業新聞 電子版

日進製作所(京都府京丹後市、前田昌則社長、0772・62・1111)と電気通信大学の金子修教授は共同で、人工知能(AI)技術で加工を調整するホーニングマシンを開…

働くロボットたち 導入の現場から(1)自動棚搬送ロボ(GROUND)
日刊工業新聞 電子版

労働力不足などを背景に、ロボット技術を使った自動化へのニーズがあらゆる業界で高まっている。中でも物流やサービス業は雇用面から… 来場前にチェック!工作機械業界を支える注目企業

長期間、皮膚に貼り付けて心電計測が可能に
EE Times Japan 最新記事一覧

ナノグレーティング構造で、エネルギー変換効率を向上  理化学研究所(理研)は2018年9月、極めて薄い有機太陽電池で駆動する「皮膚貼り付け型の心電計測デバイス」を開発したと発表した。生体信号を長時間連続して

IMF専務理事、世界経済成長「曲がり角」 見通し下方修正も
日刊工業新聞 電子版

ムダをなくして利益を生み出す 食品工場の生産管理 第2版 あたらしいアンチエイジングスキンケア 食事、入浴、運動、睡眠からのアプローチ

パンゴリン・ロボット・ジャパン社長に聞く、約100万円の外食用ロボ投入
日刊工業新聞 電子版

■日本で売れれば世界で売れる  パンゴリン・ロボット・ジャパン(東京都調布市、丁勁松社長、042・426・8050)が、価格を約100万円に抑えた外食産業向けロボットを国内市場に投入する。低価格

ボーイングが「MRJ」に示した“上下関係”
ニュースイッチ

 航空機業界の雄、米ボーイングと欧州エアバスの競争が、新たな段階を迎えている。エアバスがカナダ・ボンバルディアの小型機事業を買収したことを引き金に、ボーイングがブラジル・エンブラエルの小型機事業の買収

[box06 title=”あわせて読みたい”][/box06]

 

勉強会のご案内はこちら>>