20181018  製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)|RFID

製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

ユニクロ/全商品にRFID貼付、製造から販売まで生産性を向上
流通ニュース » 流通最前線 カテゴリーのフィード

ファーストリテイリングは、2018年春夏商品から全商品を対象にRFID(radio frequency identifier)タグの貼付を開始した。

見える、見えるぞ! 私にもMRで高速道路の内部が!
EE Times Japan 最新記事一覧

 東日本高速道路(NEXCO東日本)は2018年10月16〜19日に開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン/会場:千葉市・幕張メッセ)の「IoT Town」で、MR(複合現実)を用いた保全技術高度化支援ツール「「PRET

Tesla、ギガファクトリー3の建設で中国と合意
TechCrunch Japan

Teslaは、約210エーカー(85万平方メートル)の土地を上海臨港地区に確保した。同社初の米国外工場の予定地だ。

インテル、製造グループを3部門に分割する計画か
CNET Japan 最新情報 総合

 The Oregonianが最初に報じたところによると、Intelは製造グループを3部門に分割する予定だという。

「Googleマップ」、EV充電スタンドの詳細情報を提供開始--充電規格も確認可能に
CNET Japan 最新情報 総合

 Googleは、オンライン地図サービス「Google Maps(Googleマップ)」で電気自動車(EV)向け充電スタンドの詳細情報を提供開始した。

電動化支えるタイコ エレクトロニクス ジャパン、「水に浮くEV」のタイ市場展開にも貢献
MONOist 最新記事一覧

 タイコ エレクトロニクス ジャパン(TE)では、EV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド)の需要増を受けて、大電流に対応したコネクターの品ぞろえを拡充している。2018年10月16日から開幕する「CEATEC JAPAN」で

プロトラブズ日本法人社長の今井氏、日本市場開拓を強化
MONOist「組み込み開発」 最新記事一覧

 プロトラブズは2018年10月16日、日本における事業戦略説明会を開催した。プロトラブズ本社のCEO ヴィッキー・ホルト氏は、同社のグローバルの財務実績と今後の事業戦略を明かした。2018年7月に同社日本法人の社長に就

内閣府、「宇宙ビジネス」のすそ野を拡げる実践重視型セミナーを全国で開催へ
CNET Japan 最新情報 総合

 「宇宙」をキーワードに新産業やサービス創出に関心をもつ、企業や個人、団体らの活動の支援を目的に、内閣府宇宙開発戦略推進事務局(以下、内閣府)が立ち上げた「S-NET」(スペース・ニューエコノミー創造ネット

“義体”実現目指すサイボーグ技術のメルティンが総額20.2億円を資金調達
TechCrunch Japan

サイボーグ技術の実用化を目指すメルティンMMIは10月17日、大日本住友製薬、SBIインベストメント、第一生命保険を引受先とした第三者割当増資を実施し、シリーズBラウンドとして総額20.2億円を調達したことを発表した。

製造現場に働き方改革を、アマダの「V-factory」が目指すもの
MONOist「組み込み開発」 最新記事一覧

 アマダは、「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、千葉県・幕張メッセ)において、2018年5月から本格展開を行うIoTソリューション「V-factory」を中心に、モノづくりの効率化を訴えた。

聯合ニュース
연합뉴스

記事内容 【ソウル聯合ニュース】韓国の情報通信技術(ICT)分野の輸出額が半導体の海外販売好調を追い風に過去最高を更新した。科学技術情報通信部は17日、9月のICT分野の輸出額が前年同月比5.3%増の

「微細加工工業会」来月始動 金型・切削など50社参加目指す
日刊工業新聞 電子版

金型メーカーや切削加工などの中堅・中小企業が微細加工工業会(東京都台東区、03・5822・1480)を設立した。会長にキャステム(広島県福山市)の戸田拓夫社長が就任する。加工サイズが1ミリ

ディスコなど半導体装置3社、台湾で事業拡大 AI・IoT普及に対応
日刊工業新聞 電子版

半導体製造装置各社がハイテク産業が集積する台湾で、企業間連携や顧客サポートを拡充している。ディスコは、直接の取引業者以外の半導体メーカーとの連携を拡大する。東京…

モノづくりマッチングJapan/基調講演、3Dプリンター活用を
日刊工業新聞 電子版

モノづくりの専門展「モノづくりマッチングJapan2018」(日刊工業新聞社主催)が17日に東京・有明の東京ビッグサイトで開幕し、GEアディティブ(東京都港区)のトーマス・パン日本統括責任者が基調講

活用最前線:量産のための金属3Dプリンティング
GE Reports Japan

3Dプリンティングはその驚異的な性質から多くの注目を集めています。アディティブ製造とも呼ばれるこの技術によって、これまではコストがかかりすぎる、あるいは絶対に設計不可能であった特殊な形状を作ることができ

 

勉強会のご案内はこちら>>