20180413 製造業の経営者が押さえるべきニュース|CNFサプライヤー最新事情

製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

タイムリーかつすべての情報はこちらまで

AI監視カメラの開発を容易に、QualcommがIoTエッジ向け新SoC
IT(情報技術) – 日経 xTECH(クロステック)

この記事は日経 xTECH登録会員限定ですが、2018年4月14日21時まではどなたでもご覧いただけます。

セブン‐イレブンが「無人コンビニ化」に乗り出す
TABI LABO

顔認証で入店しセルフレジで精算できる、無人コンビニが台湾にも設置される。注目を集めたのは、セブンイレブンが運営する「X-STORE」。

中国がスマート・ハイウェイを試作、道路から情報と電力を供給
MITテクノロジーレビュー

中国のスマート・ハイウェイの新たな区域は、通りを走っている自動車に対して、道路がデータとエネルギーをどのようにして供給できるようになるかを示している。

EVショック 浜松で次世代車開発の支援拠点 部品・ソフト120社集結
日刊工業新聞 電子版

自動車関連産業が集積する静岡県で、電動化や自動運転など技術革新への対応を支援する取り組みが始まった。浜松地域イノベーション推進機構(浜松市中区)は産学官連携によ…

紅い半導体 市況揺らす?
日本経済新聞 電子版

 半導体市況に中国発の波乱の芽が見え始めている。半導体の国産化を急ぐ中国の設備投資が本格化。2018年末にも先端品である3次元NANDフラッシュメモリーの供給が始まる見通し。液晶パネルなど様々な産業で繰り

着せ替え自動運転車?それはスケートボードに乗ってやって来る
YADOKARI|スモールハウス/小屋/コンテナハウス/タイニーハウスからこれからの豊かさを考え、実践するメディア。

車体の上部がシャシーから起ち上がり、用途によって着せ替えできるクルマ。「ポッド」と呼ばれる上モノと「スケートボード」と名付けられた駆動系の基盤を、2つに分離させた自動運転のコンセプトカーが「Rinspeed Snap」

MIT、「脳の永久保存」企業との研究契約解消へ
MITテクノロジーレビュー

マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボは、「脳のアップロード」によるデジタルな不死を望む人々に対し、安楽死を促しかねない脳の防腐処理サービスを計画している企業との関係を絶つつもりだ。

夢のバッテリー実現に向け、ソフトバンクが10億円拠出。リチウム空気電池実用化でNIMSと連携
Engadget Japanese RSS Feed

「今後、電池の進化なしに人類の発展はありえませんから」──。そう語るのは、ソフトバンクの宮川潤一副社長です。

CNFサプライヤー最新事情(2)生産立ち上げ相次ぐ
日刊工業新聞 電子版

王子ホールディングス(HD)は2016年末、化粧品にも使われる安全な薬品であるリン酸を使った独自の化学処理「リン酸エステル化法」により、王子…

スーパーサイクルに挑む―半導体部材・装置各社(1)東京エレクトロン
日刊工業新聞 電子版

■需要拡大、長期化に備える 半導体業界では、半導体需要が長期的に拡大し続ける「スーパーサイクル」に入ったとの見方が強まっている。半導体は夏季オリンピックが開催される年の前後に需要のピークを迎え、その

IVI、未来志向の新プロ始動 組織も再編
日刊工業新聞 電子版

【新刊】めっちゃ、メカメカ!強度設計-壊れない部品のカタチって、どうやって決めるん! イラストでよくわかる!大工道具入門 匠の技から学ぶ上手な使い方

安川電、北九州市に研究開発拠点 100億円投じ新設
日刊工業新聞 電子版

安川電機は2020年6月に約100億円を投じて北九州市の本社隣接地に研究開発拠点を新設する。グループの開発や生産技術の機能を集約し、基礎研究から量産試作まで一貫した研究開発体制を構築する。北九州市

2月の産機受注、23%増の3971億円 産機工まとめ
日刊工業新聞 電子版

日本産業機械工業会(産機工)が12日発表した2018年2月の産業機械受注実績は、前年同月比23・3%増の3971億9900万円と3カ月ぶりに前年実績を上回った。…

半導体シェア7%、日本の一人負け|NEWS & CHIPS
NEWS & CHIPS|B2Bの国際技術ジャーナリスト、津田建二が半導体業界の最新ニュースや取材レポートをお届けします。

図1 世界半導体シェア 本社のある地域ごとで表現 出典:IC Insights

地球を「丸ごとオンライン」にする数百の小型衛星──米スタートアップAstranisの挑戦|WIRED.jp
WIRED.jp最新情報 Feed – WIRED.jp

高額なうえに、つながりにくいと悪名高い「衛星インターネット」。そんなイメージをがらりと変えそうなプロジェクトをマサチューセッツ工科大学(MIT)やスタンフォード大学出身のエンジニアたちが立ち上げた。衛星

工作機械受注、過去最高を更新。2兆円の大台も見えてきた!
ニュースイッチ

 工作機械の2017年度の受注高が過去最高の1兆7800億円に達した。日本工作機械工業会が10日まとめた17年度受注高(速報値)は、前年度比38・1%増の1兆7803億2800万円。過去最高だった07

横浜市、IoT導入で中小に補助金
日刊工業新聞 電子版

イラストでよくわかる!大工道具入門 匠の技から学ぶ上手な使い方 創業者が語るソディックの経営 顧客のために歩んだ発明の日々

埼玉県、AI活用補助金新設
日刊工業新聞 電子版

イラストでよくわかる!大工道具入門 匠の技から学ぶ上手な使い方 創業者が語るソディックの経営 顧客のために歩んだ発明の日々

プライムアース、HV用電池で新ライン トヨタへ供給
日刊工業新聞 電子版

【浜松】トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)用電池製造子会社、プライムアースEVエナジー(PEVE、静岡県湖西市、鈴木茂樹社長、053・577・3111)は2019年後半をめどに、本社・大森工場内