20190711 製造業の経営者が知ってて欲しいニュース|「産業用ロボットを導入している企業」と「しない企業」の圧倒的な差をグラフで可視化する

ものづくり(製造業)経営コンサルタントの井上です。

本日のものづくり企業・製造業の経営者にぜひ知っていて欲しいニュース(抜粋版)をお届けします。

松本機械、段取り替え自動化提案 爪の交換ロボ活用
日刊工業新聞 電子版

【金沢】松本機械工業(金沢市、松本要社長、076・267・3211)は、チャックとロボットを組み合わせた加工対象物(ワーク)変更時の段取り替えの自動化提案を強化…

「産業用ロボットを導入している企業」と「しない企業」の圧倒的な差をグラフで可視化するとこうなる
GIGAZINE

「産業用ロボット」は組み立て作業などを行う機械装置のことで、我々が普段目にする製品の多くは産業用ロボットが製造の一部を担ったものです。産業用ロボットは近年目覚ましく進歩を遂げている一方で、産業用ロボッ

泳ぎながらタイムが見える AR水泳ゴーグルが登場
Mogura VR » 泳ぎながらタイムが見える AR水泳ゴーグルが登場 のコメントのフィード

スポーツテクノロジーのスタートアップFORMが、ARを使った水泳ゴーグルを発表しました。利用者は、泳いでいる間に計測タイムなどを目の前に見ることが可能となります。

声で操作、メガネに表示 東芝情報が「手ぶら」システム
日刊工業新聞 電子版

【横浜】東芝情報システム(川崎市川崎区、渡辺一正社長、044・200・5111)は、音声操作のみでマニュアル閲覧などができる作業支援システム「指南名人」を開発した。マニュアルや作業チェックリストなどを

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