製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

3D設計データをAR/MRデータに自動変換するサービス、「HoloLens 2」対応も明言 (1/2)
MONOist「組み込み開発」 最新記事一覧

 SB C&Sとホロラボは2019年2月25日、東京都内で会見を開き、製造業や建設業の3D設計データを自動変換し、AR(拡張現実)/MR(複合現実)デバイスで利用できるようにする可視化ソリューション「mixpace(ミクスペース)」を

カーボンファイバー製フレームの電動バイク、NXT Motors「Rage」
えん乗り

オランダのスタートアップ企業NXT Motorsが、ユトレヒトで開催されたMOTORBEURS UTRECHTで、同社の電動バイク「Rage」の生産前モデルをお披露目した。

「セルロースナノファイバー」が14位に急浮上、用途の拡大が報じられる<注目テーマ>
みんかぶマガジン

 みんなの株式と株探が集計する「人気テーマランキング」で、「セルロースナノファイバー」が14位に急浮上している。

航空機製造の全プロセスデジタル化に向け、協力体制を構築
MONOist「組み込み開発」 最新記事一覧

ニュース » 2019年02月26日 13時00分 公開 [MONOist]  Dassault Systemes(ダッソー)は2019年2月13日、3D協調設計、エンジニアリング、製造、シミュレーション、インテリジェンスアプリケーションの実装に向けて、エアバスとの協力

「何が起こるか分からない」から楽しい 人工衛星データを一般解放 プラットフォーム「Tellus」がスタート
DG Lab Haus

 データセンター運営などのさくらインターネット株式会社(大阪市、田中邦裕社長)は、クラウドで人工衛星データの利用や解析ができるプラットフォーム「Tellus(テルース) 」を2月21日にローンチした。誰もが無償で

スペースXの有人宇宙船「クルー・ドラゴン」 3月2日に無人テスト打ち上げへ
sorae:宇宙へのポータルサイト

米スペースXの有人宇宙船「クルー・ドラゴン」の無人での打ち上げ日時が、3月2日(現地時間)に決定されました。

「ねじ不足」でラグビーW杯ピンチ!?人手不足に次ぐ建設業界の受難
「ねじ不足」でラグビーW杯ピンチ!?人手不足に次ぐ建設業界の受難
Yahoo!ニュース

 今秋開催されるラグビーワールドカップで会場の一つとなる「えがお健康スタジアム」(熊本市)で、大型ビジョンの鉄骨土台の建設が止まっている。原因は業界が「まさか足りなくなるわけがない」と思っていた小さな

コミュニケーションは殺され、就活は続く。面接あるある話。
お題にマンガで答えよう。漫画家コミュニティー | コルクBooks

あらためましてシャープの公式ツイッターを運営しております、 @SHARP_JP です。おはようございます、あるいはこんにちは、もしくはこんばんは。仕事柄、バズるツイートのコツを尋ねられることも多く、その度にあいまい

あなたの会社は「天才」を飼い殺しにしていないか?
JBpress(日本ビジネスプレス)

 こんにちは、人事戦略コンサルタントの松本利明です。PwC、マーサー、アクセンチュアなどの外資系大手のコンサルティング会社などで24年以上、人事と働き方の改革を行ってくる中で「おやっ!?」と思えることが実は多

目指すは“肌の天気予報” 6万円の「デジタルミラー」、出足好調なワケ
IT(情報技術) – 日経 xTECH(クロステック)

 約6万円もする鏡が予約受付初日に受注200個――相当な高額製品にもかかわらず出足が好調なのは、2017年に設立されたベンチャー企業、Noveraが2019年内の発売を予定するスマートミラー「novera」(予約価格が5万9800円、通常

山口県、イノベ創出へIoT導入支援
日刊工業新聞 電子版

俯瞰図から見える 日本型IoTビジネスモデルの壁と突破口 今日からモノ知りシリーズ トコトンやさしい養殖の本

プリファードがロボハンド試作工房 東京・大手町、実用化素早く
日刊工業新聞 電子版

プリファードネットワークス(PFN、東京都千代田区、西川徹社長)は26日、本社のある東京・大手町に「メカノ工房」を開設したと発表した。ロボットハンドなどの試作と…

3時間飛べるドローン、エアロジーラボが開発 ガソリン型
日刊工業新聞 電子版

俯瞰図から見える 日本型IoTビジネスモデルの壁と突破口 今日からモノ知りシリーズ トコトンやさしい養殖の本

ソディックが長期計画、26年度売上高1250億円へ 3Dプリンター育成
日刊工業新聞 電子版

ソディックは2019―26年度の長期経営計画を策定した。最終年度に連結売上高を18年度比51・1%増の1250億円、営業利益を同71・9%増の170億円に拡大す…

三菱重工、AIビジネスを1000億円事業に 3年内めど
日刊工業新聞 電子版

三菱重工業は人工知能(AI)を活用したビジネスで、2―3年以内に売上高1000億円を目指す。再生可能エネルギー導入を進めるコンビナートの事業者などに、自社工場で培った工場電力の需要予測などのAI活用の

勉強会のご案内はこちら>>