20190109  製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)|量子コンピュータ「IBM Q System One」

製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

IBM、量子コンピュータ「IBM Q System One」を商用化したと発表
ITmedia NEWS 最新記事一覧

 米IBMは1月8日(現地時間)、“世界初の商用統合ユニバーサル近似量子計算システム”と謳う量子コンピュータ「IBM Q System One」を発表した。

AlexaやGoogle Homeなどスマートスピーカーのどれが一番賢い?年々これだけ賢くなっているというデータを紹介|米国企業決算から見る世界経済とビジネス最前線|note
米国企業決算から見る世界経済とビジネス最前線
Samsung、75インチのMicro LEDテレビを公開。サイズも自由に変更できるって #CES2019
ギズモード・ジャパン

ひと目見てみたい。 ディスプレイには液晶や有機ELなどさまざまな表示方式がありますが、その次となるかもしれない「Micro LED」方式も着々と進化しています。そんな中、ラスベガスで開催中のCESにてSamsung(サムスン)が

マイクロLED、テレビに革命起こす次世代技術
This Morning With Gordon Deal

今年の「CES」の目玉の1つはサムスン電子のモジュール式テレビだ。この試作品にはテレビに大変革をもたらす「マイクロLED」技術が採用されている。

リチウムイオンバッテリーの容量を最大70%まで向上させる技術が開発されている
GIGAZINE

スマートフォンや電気自動車の普及によって、エネルギー密度が高く充電効率も良いリチウムイオンバッテリーの需要は年々増加しています。しかし、リチウムイオンバッテリーの安全性や充電容量はまだ改良の余地がある

全文掲載:これがBOSCHがCES 2019で語った未来のモビリティ戦略だ 自動運転・AI・電動化・コネクテッド化…
自動運転ラボ

出典:ボッシュプレスリリース2019年1月8日開幕の米ラスベガスにおける家電見本市「CES 2019」。ドイツの自動車部品大手のボッシュの展示の目玉は、自動運転化やネットワーク化、電動化の最新ソリューションを搭載したシ

まさに食べ放題? 1日に200個以上の焼き立てパンを作る最新ロボットが登場
BUSINESS INSIDER JAPAN

ウィルキンソン・ベーキング・カンパニーの「ブレッドボット」で作ったパン。 Wilkinson Baking Company 「ブレッドボット(BreadBot)」という新たなロボットは、驚くようなパン作りの能力を持っているようだ。開発した企業に

片耳渡し通訳するフルワイヤレスイヤフォン 日本語にも対応
ITmedia NEWS 最新記事一覧

 バッテリーで最大4時間連続再生が可能で、充電バッテリーケースと併用することで最大16時間連続使用が可能。

旭鉄工が自社で「現場の見える化ソリューション」を開発したワケ
ビジネス+IT HotTopics

 木村氏は、トヨタ自動車に21年間勤務した後、2013年に自動車部品の製造などを手掛ける旭鉄工に転籍、2016年に代表取締役社長に就任しました。

【 ハーレーダビッドソン】あの電動バイクの価格が判明!『LiveWire』は29,799USドル~
日本最大級のクルマ総合情報サイト、カービュー!

ハーレーダビッドソン(HARLEY-DAVIDSON®)は、8日にラスベガスで開幕する世界最大級の家電見本市 CES 2019に 初出展し、今秋に全米発売するハーレーダビッドソン初の電動モーターサイクル『LiveWire』を公開、米国での予約受付も

アイシン、女性働きやすい工場へカイゼン 作業しやすい高さのライン、重い物は機械で運搬
日本経済新聞 電子版

アイシン精機は女性らが働きやすい工場の環境整備へ「カイゼン」を加速する。一部工場のラインを女性が作業しやすい高さに変更。子会社でも重い製品を持ち運ばなくて済むラインを拡充している。女性従業員は増えてお

サムスンのテレビが「iTunes」対応に。アップルとの“和解”に動いた理由|WIRED.jp
WIRED.jp最新情報 Feed – WIRED.jp

サムスン電子が「CES 2019」の開催を前に、同社のスマートテレビがアップルの「iTunes」に対応することを発表した。特許を巡り争ってきた両者の“和解”は意外に思えるが、実はアップルの戦略に沿った動きでもある。また

金属3Dプリンタ活用3つのハードルと日本のモノづくりの今後 (1/3)
MONOist「組み込み開発」 最新記事一覧

 2013年頃から3Dプリンタの大ブームが起こり、製造業従事者以外の一般層からも非常に注目を集めた。3Dプリント(積層造形)は製造業ではラピッド・プロトタイピング(RP)の一手法として身近な技術であったが、一般層

IoT/AI関連半導体市場、2025年に約51兆円
EE Times Japan 最新記事一覧

 富士キメラ総研は2018年12月、IoT(モノのインターネット)とAI(人工知能)をキーワードとする次世代産業に向けた20品目の半導体デバイスについて市場調査を行い、2025年までの予測結果を発表した。

2019年の半導体業界の製造装置投資はどうなるか? - SEMIの見解を読み解く
マイナビニュース 企業IT

SEMIの業界調査・統計部門のディレクターであるClerk Tseng氏は、昨年12月に東京で開催されたSEMICON Japan 2018併催のマーケットフォーラムにて講演し、2019年の半導体業界の製造装置投資動向についてSEMIの調査結果に基づき説明

「無人システム」用いたトラック隊列走行、新東名で実験 先行車を自動追従
Yahoo!ニュース

 経済産業省と国土交通省は2019年1月8日(火)、後続車の無人運転システムを用いたトラック隊列走行の実習実験を、新東名高速で行うと発表しました。

宇宙開発新時代の幕開け 2019年注目のロケット 打ち上げ計画12選
MITテクノロジーレビュー

2018年は、数々のロケット打ち上げが成功裏に終わった。この勢いは2019年も続きそうだ。 今年は、世界中で歴史に残る偉業を数多く目にすることになるだろう。話題の中心は、米国の国土から再び宇宙飛行士を宇宙へ送るべ

手術ロボ大競争へ、特許満了迫る王者・ダヴィンチに対し日本勢は?
ニュースイッチ

 次世代の手術支援ロボットをめぐり、世界と日本で開発競争が繰り広げられている。患者への負担が少ない手術を実現するロボットの機能そのものから、デジタル化によるデータ活用へと競争軸が移行。ロボットから吸い

兵庫県、姫路に金属新素材研を4月新設 中小の開発支援
日刊工業新聞 電子版

【神戸】兵庫県は、兵庫県立大学姫路工学キャンパス(兵庫県姫路市)に、産学官連携拠点「金属新素材研究センター」を4月に新設する。約4億円を投じ同大学の既存施設を改修。金属3Dプリンターや合金作製装置など

協働ロボの世界市場、24年に8500億円 矢野経済予測
日刊工業新聞 電子版

矢野経済研究所(東京都中野区、水越孝社長、03・5371・6900)は、協働ロボットの世界市場が2024年に18年の見込み比約8・5倍の8500億円に拡大すると…

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