20181112  製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)|航空宇宙事業

製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

航空宇宙事業一本化、25年度に営業益倍増の700億円超目指す-川崎重
ブルームバーグ 独占ニュース

航空エンジン事業を4月に統合、売上高最大のカンパニーに IoT導入関連に3年間で数十億円程度の設備投資、コスト削減も 川崎重工業は、航空宇宙システム事業の営業利益を2025年度に今期(19年3月期)見通しの

リチウムイオン電池主要4部材の世界市場、2020年に280億円と予想 矢野経済研究所
レスポンス

矢野経済研究所は、リチウムイオン電池主要4部材の世界市場を調査し、結果を発表した。 2017年のリチウムイオン電池主要4部材世界市場規模(メーカー出荷金額ベース)は、前年比49.

ZF、工場内の部品輸送にドローンを使用…独当局が初の認可
レスポンス

ZFは11月9日、工場の敷地内で部品を運ぶためにドローンを使用することを、ドイツ当局が初めて認可した、と発表した。

第3の腕...というより触手? ウネウネ動くウェアラブルなロボットアーム
ギズモード・ジャパン

人間並みの運動能力を持つロボットが開発されるようになった昨今、ロボットを着る時代が到来する日もそう遠くはなさそうです。

「5Gは既に現実」、2019年から始まる商用サービス本格化に備えよ (1/2)
MONOist「組み込み開発」 最新記事一覧

 エリクソン・ジャパンは2018年11月8日、東京都内で「エリクソン・フォーラム2018」を開催し、次世代携帯電話通信技術である5GやIoT(モノのインターネット)の技術動向を紹介。併せて、エリクソンの戦略について説明

WRS2018ものづくり部門レポート〜絶食のドラえもんを救うチームは現れたのか? (1/5)
MONOist「組み込み開発」 最新記事一覧

 本連載でこれまで競技内容をお伝えしてきた「World Robot Summit 2018(WRS2018)」が2018年10月17日〜21日、東京ビッグサイトで開催された。4部門で並行して競技が行われるため、取材する側にとっては結構大変なイベントなの

ミネベアミツミ、ユーシン買収の真の狙い 自動車業界で手にする「ティア1」の座
日経ビジネスオンライン

 ミネベアミツミは11月7日、自動車部品製造のユーシンと経営統合すると発表した。ユーシン株を1株あたり985円で買い取る株式公開買い付け(TOB)を、2019年1月末から実施する。ユーシンも同日、同社の株主にTOBへの応募

矢野経済、2017年の国内スマート農業市場は約130億円。24年には387億円まで拡大
植物工場・農業ビジネスオンライン

 株式会社矢野経済研究所は、国内におけるスマート農業市場を調査した。2017年度のスマート農業の国内市場規模は128億9,000万円で、2018年度は146億8,800万円を見込む。 2016~2017年度は農業クラウド・複合環境制御装

トヨタの販売店大改革 全国6000拠点と人員は本当に守れるか
BLOGOS – 最新記事

 トヨタ自動車の業績が堅調だ。2019年3月期(連結)の業績見通しを上方修正し、売上高は過去最高の29兆5000億円、純利益も前期比8%減ながら過去3番目の高水準となる2兆3000億円になる見込みだ。いまや世界販売台数は100

アクセルスペース、超小型衛星をロシアで打ち上げへ
日本経済新聞

宇宙開発スタートアップのアクセルスペース(東京・中央)は11日、自社が開発した超小型衛星を公開した。地球観測用の望遠鏡2台やガス噴射装置を搭載し、宇宙から60キロメートル幅、2.

「iPhoneでの成功に続き5GやAIで覇権を握る」、DSPコアの米シーバが意気込み
IT(情報技術) – 日経 xTECH(クロステック)

 米Apple社や韓国Samsung Electronics社の最新スマートフォンのLTEモデムでは我々のDSP(Digital Signal Processor)が活躍している。こう語るのは、IPコアベンダーの米CEVA(シーバ)社のMoshe Sheier氏(VP Marketing)である。IPコアはICを構

トヨタ紡織、AIや自働化技術の活用に向けて「ものづくり革新センター」を新設へ
レスポンス

トヨタ紡織は11月9日、生産現場でAI(人工知能)や自働化技術を活用して生産効率化を図るため、猿投工場内に「ものづくり革新センター」を新設すると発表した。

EOSが射出成形に置き換わる革新的3Dプリント技術を発表
3DP id.arts

ドイツの工業用3DプリンティングソリューションプロバイダーであるEOSは、2018年11月13日からドイツのフランクフルトで開催されるFormnext 2018で、「LaserProFusion テクノロジー」と呼ばれる革新的なポリマーAdditive Manufacturing製

イチゴを摘む巨大ロボット!NVIDIAのGPUとAI関連技術を使ったスマート農業のロボット自動化事例
ロボスタ

農業は自動化を求めている。 日本のように高齢化社会にまっしぐらの状況なら尚更だが、農業の労働者不足は国際的なものらしい。

リサイクル紙を使用する3Dプリンタ「Paper Pulp Printer」
3DP id.arts

オランダのプロダクトデザイナー兼コンセプト開発者であるBeer Holthuisは、プラスチックの代わりにリサイクル紙を材料として使用する世界初の3Dプリンタ『Paper Pulp Printer』を開発した。

ダイソン、なぜEV生産にシンガポールを選んだのか? 中国に勝る利点とは
NewSphere » ダイソン、なぜEV生産にシンガポールを選んだのか? 中国に勝る利点とは のコメントのフィード

 掃除機やヘアドライヤーで知られるイギリスのダイソンが、電気自動車の生産拠点をシンガポールに置き、2021年の出荷を目指すと10月23日発表した。創業者のジェームズ・ダイソンがイギリスのEU離脱支持を表明している

タンガロイ、金属3Dプリンターで工具を製作
IT(情報技術) – 日経 xTECH(クロステック)

テーマ一覧の 切り替え 2018/11/09 09:00JIMTOF 2018 タンガロイ、金属3Dプリンターで工具を製作 特殊形状の溝や穴を造り込む この記事は 仕事に役立った0 人に勧めたい0 難しい0 易しい0  タンガロイ(本社福島県い

 

 

 

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