20171221 製造業の経営者が押さえるべき産業・テクノロジーニュース|5G

製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

タイムリーかつすべての情報はこちらまで

時代の「流れる方向」だけは確認してください。まずはざっとでいいと思います。

無線方式の仕様を規定する技術会合で、5G NR標準仕様の初版策定が完了–ドコモら
無線方式の仕様を規定する技術会合で、5G NR標準仕様の初版策定が完了--ドコモら
Yahoo!ニュース

 AT&T、BT、China Mobile、China Telecom、China Unicom、Deutsche Telekom、Ericsson、富士通、Huawei、Intel、KT Corporation、LG Electronics、LG Uplus、MediaTek、日本電気、Nokia、NTTドコモ、Orange、Qualcomm Technologies、Samsung Electronics、SK Telecom、ソニー

ホンダ、日産が次世代電池 EV長距離走行へ開発 : 共同通信
共同通信

 ホンダと日産自動車が、電気自動車(EV)の走行距離を延ばして充電時間も大幅に短縮できる「全固体電池」をそれぞれ開発していることが21日、分かった。充電に時間がかかるEVの弱みを次世代電池で克服し、普及拡大

AI研究の第一人者が「Landing.AI」起業 製造業にAIを“電気”のように行き渡らせる
ITmedia NEWS 速報 最新記事一覧

 「人工知能(AI)は新たな電気のようなもの」との見方を示す研究者は目下、AIをあらゆる企業に電気のように行き渡らせることを目指している。

ソニー、CMOSイメージセンサーに高付加価値 高精度に距離を測定
財経新聞:主要記事の最新ニュースフィード

 ソニーは19日、測距性能の向上と併せて一層の小型化を実現した1/2型でVGAの解像度をもつ裏面照射型Time of Flight 方式(以下、ToF方式)距離画像センサー「IMX456QL」を商品化し、2018年4月からサンプル出荷を開始すると発表した

弁当の盛り付けロボットが直面したヒトの壁 最新のロボット技術でも複雑な人の動きを再現するのは難しい
日経ビジネスオンライン最新記事

コンビニのメーン商材である弁当は使用する具材の種類も多く、盛り付けにも人手を要してきた。三菱商事はグループ会社の協力を得て、盛り付けロボットの開発に注力している。だが、最新のロボット技術を投入しても

目薬一滴から体重まで計測できる小型センサー、あらゆるモノに搭載可能
ニュースイッチ Newswitch

 名古屋大学工学研究科の新井史人教授、室崎裕一特任助教らは、目薬一滴から人の体重まで幅広い範囲で重さを計測できる小型荷重センサーを開発した。単結晶のみで水晶振動子を作ることで実現した。どこにでも装着で

【ブロックチェーン推進協会】韓国ブロックチェーンオープンフォーラムとBCCCが協定を締結。ブロックチェーン技術の普及に向けた施策・啓発活動などで相互に協力
株式会社グッドウェイ:金融&IT業界/フィンテック(FinTech)の情報ポータルサイト

【IT業界ニュース】 >> 記事詳細 < 前の記事へ 2017/12/20 | by:ウェブ管理者 一般社団法人ブロックチェーン推進協会(代表理事:平野洋一郎、インフォテリア(株) 代表取締役社長、以下 BCCC)は、「韓国ブ

世界最高記録に成功!次世代型交通システム「Hyperloop」、走行テストで240マイル/時の記録を達成
Techable(テッカブル) -海外・国内のネットベンチャー系ニュースサイト

2013年にイーロン・マスクが提唱した、次世代型超高速交通システム「Hyperloop」。計画は着々と進行し、昨年5月には屋外テスト走行にも成功。それから1年半。ついに、世界最高速度240マイル/時(約386キロメートル/時)の記

「Magic Leap One」ついにデザインが公開 眼鏡型のARデバイス
Mogura VR

米Magic Leap社は、開発中のARデバイスMagic Leap Oneを公式サイトで公開しました。これまで巨額の資金調達を行いながらも謎に包まれていたデバイスのデザインが明らかになりました。Magic Leapは「新たなコンピューティング・

進むIoT利用(38)フジキン−遠隔監視でバルブ保守適正化
日刊工業新聞 電子版

フジキン(大阪市北区、野島新也社長、06・6372・7141)は、開閉駆動トルク監視診断システムを搭載したファインセラミックスバルブを開発し、顧客への提案を始めた。同バルブは、火力発電や鉄鋼、化学な

防衛大、固定翼型で垂直離着陸可能なドローン開発
日刊工業新聞 電子版

防衛大学校情報工学科の滝田好宏教授らは、垂直離着陸可能な固定翼型ドローン(飛行ロボット)を開発した。4枚のプロペラで垂直に離陸し、上空でプロペラの方向を変えて水平飛行できる。固定翼から揚力を得るた

不撓不屈/クロスエフェクト(3)京都試作ネット発展
日刊工業新聞 電子版

クロスエフェクト(京都市伏見区)は、外科手術の実モデル診断に用いる「臓器シミュレーター」の開発で注目される。実モデル診断は、難手術の成功率…

10月の関東鉱工業生産、3カ月ぶり低下−関東経産局
日刊工業新聞 電子版

″Hey Siri 世界を変える仕事をするにはどうすればいいの?″ 新規事業を立ち上げ、育て、そしてトップになるための手引き

自工会8社、下請けへの支払いを100%現金払いに−企業庁調査
日刊工業新聞 電子版

日本自動車工業会(自工会)に加盟する2輪・4輪メーカー14社中8社が下請け中小企業に対する支払い条件を100%現金払いに切り替えたことが政府の調査で明らかになっ…

トヨタ、19年の世界生産台数を過去最高の918万台に
日刊工業新聞 電子版

トヨタ自動車は2019年の世界生産台数(ダイハツ工業、日野自動車を除く)を、18年計画比33万台増の918万台に設定した。20日、主要部品メーカーに伝えた。国内は同25万台増の333万台に、海外

サンワテクノス、製造業自動化で協業組織 SI50社が集結
日刊工業新聞 電子版

サンワテクノスは2018年度をめどに、製造業の自動化需要に対応するため、システムインテグレータ(SI)の組織化に乗り出す。SI約50社による協業組織を立ち上げる…