20180220-21 製造業の経営者が押さえるべき産業・テクノロジーニュース|EV電池最大手狙う 中国CATL新工場

製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

タイムリーかつすべての情報はこちらまで

バイタク配車アプリ運転手、テト7日間で公務員給与2か月分の売上げ
VIETJOベトナムニュース

 バイクタクシー配車アプリ大手2社のグラブベトナム社(Grab Vietnam)とウーバーベトナム社(Uber Vietnam)の登録ドライバーらの多くが、2018年のテト(旧正月)期間の7日間で公務員の給与2か月分相当を稼いだとされている。

ロボット活用拡大のボトルネック、ロボットインテグレーターの現実 (1/2)
MONOist「オートモーティブ」 最新記事一覧

 人手不足の解決策としてロボット活用を――。あらゆる現場でこうした掛け声が起こっている。政府も「ロボット新戦略」の下、さまざまな施策を実施しており、さまざまな現場でロボット活用への意欲は高まってきて

日本語対応したAIライティングツール「Articoolo」を早速使ってみた
人工知能ニュースメディア AINOW

先日、AIライティングツール「Articoolo」が、日本語に対応しました。気になるのは、精度の部分。 早速使 […] 日本語対応したAIライティングツール「Articoolo」を早速使ってみたはLedge.

全29社が出展、AI・業務自動化 展【関西】開催中
人工知能ニュースメディア AINOW

AIスピーカーも本格的に国内展開が始まり、いよいよAIの風が吹き始めたというところでしょうか。生活へのAIの浸透も進みますが、「やはり興味があるのは業務効率化」という読者の方も多いのでは。

「ホロレンズ」でトンネル点検、ひび割れや地質を3次元投影
日経デジタルヘルス 新着記事

この記事は日経 xTECH登録会員限定ですが、2018年2月23日5時まではどなたでもご覧いただけます。

大分発の下町ロケットを目指して――大手企業から中小企業の社長になった男の熱き戦い
PR Table Community

大分市にある当社は、1970年に東芝の協力工場として操業開始。主に、半導体製造の後工程とよばれる部分を担い、量産してきました。 代表取締役の安部征吾は、大分市内で生まれ育ちました。創業者である父から「跡を継

建設70社が導入した音声入力システム、AIが施工会社を判別する新機能
スマートジャパン 最新記事一覧

アドバンスト・メディアは音声入力で建築検査が行える同社のサービスに、AIが協力施工会社を自動選択する機能を追加。建築仕上げ検査の記録時に、指摘内容に合わせて担当した施工協力会社を自動入力できるという。

IoTで人と資機材を統合管理、建設現場の働き方改革を支援
スマートジャパン 最新記事一覧

NTTドコモは、IoTとAIによって現場状況をリアルタイムに分析・共有する「建設現場IoTプラットフォーム」のベータ版を2018年3月1日より提供する。現場にかかわる人材や資機材の情報を統合管理できることが特長だ。 事務効率

無名でEV電池最大手狙う 中国CATL新工場、テスラ上回る能力
自動車ニュース – SankeiBiz(サンケイビズ):総合経済情報サイト

 自動車業界の次世代を担う世界的企業が、茶畑の広がる中国南東部の小さな都市で生まれている。電気自動車(EV)向け電池を生産するこのほぼ無名の企業は、13億ドル(約1400億円)を投じて工場を新設する

レーザー光で数メートル離れたスマホをワイヤレス充電–ワシントン大学が開発
CNET Japan 最新情報 総合

 ワシントン大学の研究チームは、レーザー光照射で離れた場所に置かれたスマートフォンなどへワイヤレス給電する技術を開発した。ケーブル接続することなく、USB接続と同じ程度の時間でスマートフォンをワイヤレス

2018予算/山口県、3つの維新 バイオや航空宇宙、成長分野広く支援
日刊工業新聞 電子版

【山口】山口県の2018年度当初予算案は、県全体の活力をさらに高めるため産業、交流、生活の3分野に重点配分する「3つの維新」を掲げた。2月に再選を果たした村岡嗣…

18年度の賃金改善「ある」56.5% 06年以降で最高に 帝国データまとめ
日刊工業新聞 電子版

帝国データバンクは2018年度の賃金改善が「ある」と見込む企業が前年度比5・3ポイント増の56・5%と、06年の調査開始以降で最高だったとする調査結果をまとめた。賃金改善を実施する企業の割合は実

1月の塩ビ国内生産、2.1%増の15万7233トン 塩ビ工業・環境協会
日刊工業新聞 電子版

なぜ、日本でFinTechが普及しないのか 欧米・中国・新興国の金融サービスから読み解く日本の進む道 きちんと知りたい! 自動車低燃費メカニズムの基礎知識

新明和、航空機主翼部品を量産 ボンバルディア次世代機向け
日刊工業新聞 電子版

新明和工業はカナダの航空機メーカー、ボンバルディアの次世代プライベートジェット機「グローバル7000/8000」向け主翼関連部品の量産を始めた。ボンバルディア向けの本格量産は初めて。同機は201

半導体産業、世界で投資活発化 AI・IoT見据え、産業振興急ぐ
日刊工業新聞 電子版

世界で半導体産業を強化する動きが活発になっている。中国は2025年に現状10%程度の半導体チップ自給率を70%にする目標を設定。欧州連合(EU)も産学官連携プロジェクトを設置し、24年まで

IVI、IoT導入戦略紹介 来月公開シンポ
日刊工業新聞 電子版

なぜ、日本でFinTechが普及しないのか 欧米・中国・新興国の金融サービスから読み解く日本の進む道 きちんと知りたい! 自動車低燃費メカニズムの基礎知識

準天頂衛星「みちびき」、豪州と実証連携 宇宙ビジネス拡大へ
日刊工業新聞 電子版

日本と豪州両政府は、日本版全地球測位システム(GPS)である準天頂衛星「みちびき」を活用したサービスの実証で連携する方針だ。豪州政府の支援を受け、日本の経済産業省が2018年度にも事業化を前提とした

コンチネンタル、コネクトカー向けリモート車両データプラットフォーム発表へ…MWC 2018
レスポンス

コンチンネンタルは、スペインで2月26日に開幕する世界最大規模の携帯通信関連見本市、「MWC(モバイル・ワールド・コングレス2018)」において、新開発のリモート車両データプラットフォームを発表する。