20180711  製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)|米中貿易戦争

製造業コンサルタントの井上です。

本日の製造業の経営者が押さえるべきニュース(抜粋版)をお届けします。

予想通り、米中貿易戦争が起こりそう(起こっている?)な状態。

日本人が気づいていない、米中貿易戦争「これから本当に起きること」
現代ビジネス | 講談社

7月6日、「どうせ口だけだろう」と多くの人が高をくくっていた米中貿易戦争が実質的に「開戦」した。

総人口、9年連続減少=生産年齢層は6割切る―総務省
総人口、9年連続減少=生産年齢層は6割切る―総務省
Yahoo!ニュース

 総務省が11日公表した住民基本台帳に基づく2018年1月1日現在の日本人の総人口は、前年同期比0.30%(37万4055人)減の1億2520万9603人で、9年連続の減少となった。

物流の自動化実現への一歩。自動配送ロボットの開発を行うスタートアップ「株式会社Hakobot」を設立。アドバイザーに堀江貴文氏が就任!
PR TIMES

自動運転技術の発達により、完全自動運転自動車の実現も現実的なものとなってきました。弊社はその自動運転技術を利用して、陸上を走る無人の自動配送ロボットを開発中です。

慢性的な睡眠不足によって、脳は「自己破壊」する:研究結果
WIRED.jp最新情報 Feed – WIRED.jp

慢性的な睡眠不足が、脳内の「食作用」を担う細胞を活性化させ、シナプスの分解を促進させる、という研究結果が発表された。さらに睡眠不足は、アルツハイマー病などの神経変性疾患を引き起こすリスクも高くする可

AIに安全な自動運転を憶えさせるには、たった20分で良い
ギズモード・ジャパン

何千、何万もの例を機械学習させて、最適解をスムーズに導き出す人工知能。ですがケンブリッジ大学では、20分ほどの学習で自動運転車が道なりに真っ直ぐ走ってくれる優秀なアルゴリズムを研究しているのです。

業績好調な中小企業の40.9%が働き方改革を実施
MONOist 最新記事一覧

 「LINE WORKS」を運営するワークスモバイルジャパンは2018年6月26日、「中小企業の業績別働き方改革意識、実態調査」の結果を発表した。

5月の機械受注、3・7%減 基調判断は維持
政策・市況ニュース – SankeiBiz(サンケイビズ):総合経済情報サイト

 内閣府が11日発表した5月の機械受注統計(季節調整値)によると、民間設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額が前月比3・7%減の9079億円で、2カ月ぶりのマイナスとなった。4月に

NVIDIAが自動運転でボッシュ、ダイムラーと提携--レベル4~5目指す
CNET Japan 最新情報 総合

 NVIDIAは米国時間7月10日、自動運転車技術を活用するため、世界最大の自動車部品サプライヤのBosch、世界最大級の高級車メーカーであるDaimlerの両社と提携することを発表した。

LG、スマートウォッチ向けAMOLED出荷数でSamsung抑え世界一に
iPhone Mania

LG Displayが2017年のスマートウォッチ向けアクティブマトリックス有機EL(AMOLED)出荷数で、Samsungを抑え世界一となったことがわかりました。これに最大に貢献しているのが、Apple Watchです。

世界で最もイノベーティブなスタートアップ、61社
BUSINESS INSIDER JAPAN

イノベーションはシリコンバレーだけのものではない —— あらゆる場所で生まれている。

中国EVベンチャー、BYTONが2020年にレベル4自動運転車を量産
IT(情報技術) – 日経 xTECH(クロステック)

有料会員限定記事 現在は登録会員(無料)の方も閲覧可能です

製造業の外国人材受け入れ 経産省、あす説明会開催
日刊工業新聞 電子版

【参加募集】東京都企業立地セミナー2018夏「東京に立地するメリット」(7/12開催)

概算要求を閣議了解、「優先課題推進枠」1割増
日刊工業新聞 電子版

政府は10日、2019年度予算の概算要求基準を閣議了解した。人材育成や経済成長につながる分野に優先して予算配分する特別枠を「新しい日本のための優先課題推進枠」と…

富士電機、中国で自販機攻勢 年内販売7割増へ
日刊工業新聞 電子版

富士電機は中国で自動販売機の販売を拡大する。自販機の機種の多様化需要や新規参入顧客を取り込み、2018年に前年比約7割増の3万5000台の販売を目指す。中国の自販機市場は足踏み状態にあった

6月の鍛圧機械受注、輸出堅調で1.1%増331億円
日刊工業新聞 電子版

日本鍛圧機械工業会(日鍛工)がまとめた6月の鍛圧機械の受注実績は、前年同月比1・1%増の331億3700万円となり、3カ月連続で増加した。米国向けの大型プレス機…

1―6月の工作機械7社、受注29%増 内外で設備投資活発
日刊工業新聞 電子版

日刊工業新聞社が10日まとめた2018年1―6月の工作機械主要7社の受注実績は、前年同期比29・0%増の2625億7800万円だった。1―6月の過去最高を、牧野…

スバル社長が抱える「実力不足」の危機感
日刊工業新聞 電子版

SUBARU(スバル)が10日発表した新中期経営計画は、ブランド力の維持・向上に力点を置く。世界販売100万台規模のスバルが巨大な自動車市場で戦うには、基本性能に加え、ブランド力を強く打ち出すし

出光・昭和シェル統合 背中押した「物言う株主」村上世彰氏の動き (1/3ページ)
企業ニュース – SankeiBiz(サンケイビズ):総合経済情報サイト

 3年続いた出光興産と昭和シェル石油の経営統合問題は、昭シェルが出光の子会社になる形でめどがついた。膠着(こうちゃく)状態を打開したのは投資家で「物言う株主」として知られる村上世彰氏の動きだ。しかし

 

 

勉強会のご案内はこちら>>