◆コンサルティング

  1. 経営者と幹部の温度差

    8月に入り設備関係のメーカーは、忙しいのではないでしょうか?工作機械も半導体製造装置も、関西方面の装置メーカーも大分忙しい状況だと思います。この…

  2. 米シェールオイル生産、増産見通し

    中部電力が2016年からシェールガスをアメリカから輸入を予定している。他の電力会社等は現時は2017年を予定している。その様な中、アメリカのシェールガスの生産を…

  3. リチウム需要が増加ペースを加速。世界経済成長の最大3倍のペースに。

    現在、さまざまな業界で電子化が進んでいる。特に、モバイル機器の代表としてのスマートフォンやタブレット。また、自動車業界のEV化。これらは全て電池を使用する。現在…

  4. 7月工作機械受注高:今だ高水準を維持!

    日本工作機械工業会が、7月工作機械受注額(速報値)は、前年比37.7%増の1,278億3,100万円となった。このうち内需は前年比30.6%増の427億9,00…

  5. 装置メーカーのWEB活用

    昨日は、装置メーカーで7年前からのおつきあい先でした。この会社は、8月決算で来期の受注残+Aランクが約3億円、Bランクを含めると6億円を超えます…

  6. 海外投資への流れは止まりつつあるが、2014年 設備投資計画調査(日本政策投資銀行)

    毎年、日本政策投資銀行が行ってる設備投資計画調査が5日に発表された。製造業(18.5%増)、非製造業(13.2%増)とも増加し、全産業で15.1%増と3…

  7. 燃料電池自動車(FCV)へ補助金300万円。普及の裏側に何が。。

    燃料電池自動車(FCV)が最近よく話題にでるので、まとめてみた。燃料電池自動車(FCV)が、自動車メーカー各社は2015年頃からの本格発売を目指し始めて…

  8. 都市部に住む未来 コンパクトシティ政策

    「限界都市 東京」8月4日号の日経ビジネスでは特集されている。人口減少に伴い、都市部に人口が集中していくことについては、以前の記事に書いたが世界的にみて…

  9. 自動車産業はタイ→インドネシア→メキシコへ

    いろいろ現場では聞いていましたが、各部品メーカーも動いていますね。今回は東洋紡。メキシコは、北米向け自動車の輸出拡大により、2012年の自動車生…

社長が不在でも現場が回り、現場強くなる仕組み化コンサルティング

社長が不在でも現場が回り、現場強くなる仕組み化コンサルティング

記事カテゴリー

  1. AR(拡張現実)

    製造業でのHololens(AR、MR)の活用動向と活用事例研究②
  2. 02 自動車業界

    CES 2016(世界最大家電市)で、話の中心が自動車の最先端が多い
  3. IoT:モノのインターネット

    今後のロボット市場が14兆円以上!!
  4. ◆コンサルタントの視点

    手術支援ロボット、名古屋市大に開発拠点。成長産業、ロボットと医療機器の融合分野。…
  5. 00 半導体業界

    製造業のWEB活用方法:引合いを取る仕組み②ソリューションサイト
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